
1.すでに知識と経験があるから安くて安心
・導入実績があるため既にIFRSの基準及び実務の知識と経験があります。
・他社様から既にご契約を頂いているため知識獲得についての追加コストがかかりません。
・上場会社、海外での監査経験もあるため、監査法人の考え方に精通しています。
2.基準適用の最短距離(コスト)を提案
・プリンシパルベースの基準適用のためには監査法人の合意が必要です。基準に沿って会社の考え方と適用方法を明示すれば、監査法人から実務的な論点を引き出すことができます。
・遡及的な数値作成は非効率です。適用期間とシステム開発期間を意識したスケジューリングを行います。
3.貴社の立場に立った支援を実施
・貴社の社内リソースのみで今後の作成ができることを目標とします。
・作業が多く発生した場合、基礎数値の作成は当社の会計士ではなく短期の派遣社員などの指導によって対応するなど、効率化を追求します。

また、効率的な適用のためには、早期の検討を推奨致します。
検討の実施が遅れると・・・(想定される失敗事例)
①直前に作業が集中するため、外注費が多く発生してしまう。
②外注先が公認会計士の場合、適用直前では需要が多く、高いレートでの外注となってしまう。
③システム化が遅れ、IT投資をしているにも関わらず手集計のための人件費が多くかかってしまう。
一方で、早期検討のためにIFRS適用の見積りを依頼したとき、
数千万円の見積りを提出されたことはありませんか?
IFRSの適用の検討には、そのような多額のコストは不要です。当社は、月1回の適用相談であれば月5万円で行っています。また、社内チーム立上後の支援も月20万円程度より実施可能です。
詳細は、下記までお問い合わせください。
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株式会社フェニックス・アカウンティング・グループ |
